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2005年08月01日
一般世帯平均人数
8月1日
一般世帯平均人数ランキングです。
一般世帯とは何?と聞かれても答えられませんが
兎に角、23区にて一般世帯平均の人数が多い順の
ランキングです。
人数
1 足立区 2.45
2 葛飾区 2.40
3 江戸川区 2.39
4 江東区 2.32
5 墨田区 2.29
6 荒川区 2.29
7 練馬区 2.28
8 千代田区 2.19
9 大田区 2.18
10 台東区 2.16
11 北区 2.12
12 板橋区 2.11
13 品川区 2.05
14 中央区 2.03
15 文京区 2.03
16 世田谷区 2.03
17 目黒区 2.00
18 港区 1.97
19 杉並区 1.93
20 中野区 1.86
21 新宿区 1.84
22 豊島区 1.84
23 渋谷区 1.83
資料 国勢調査報告-東京都(総務省)(10月1日)
一般世帯平均人数
平成12年調査
このランキングの上位の区である
足立・葛飾・江戸川・江東・墨田
全部、東京の東部の区ですよね。
逆に世帯平均人数が少ない
渋谷・豊島・新宿・中野は東京の西部の区。
1人暮らしの学生が多いのでしょうか。
話し変わりまして、8月1日に全国の路線価が発表されましたが
東京の地価下げ止まりは、本格化してきたようです。
中でも、再開発や建て替え事業の進む千代田区丸の内地区では
丸の内2丁目が、昨年比18・2%増の大幅な上昇を示したそうです。
(詳しくはこちら)
再開発といえば、江東区内にも「豊洲」・「東雲」・「有明」・「新砂」・「清澄白河」と
大型再開発地区がありますが、こういった地区の地価はどうなったのでしょうか。
情報が入りましたら、またご報告いたします。
投稿者 : 2005年08月01日 21:55
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